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Pro-Flex® XC

Pro-Flex® XC


HC040194

Pro-Flex XC has been developed to comfortably accommodate the relatively active user, who enjoys hiking and jogging, as well as levelground walking. Comes with an aesthetically pleasing, anatomical footcover and integrated male pyramid.

Unity for Pro-Flex XC is available either pre-fit with a new foot or as a retrofit option. Used in combination with Iceross® Seal-In® liners, Unity provides advanced vacuum suspension for the socket during ambulation, without the constraints of an external sleeve. It adds minimal weight to the existing prosthesis and its simple mechanical design means there are no batteries to worry about. Reliable, effective and easy to use, it is designed to improve balance and prevent skin problems.

衝撃度

Impact LevelExample

日常生活における、歩行補助具を用いたゆるやかで一定速度の歩行。 例:家の周辺の移動、近隣地域での穏やかな歩行

日常生活の中での様々な速度や歩行パターンでの平均的な歩行。 例:買い物に出かける、屋外でも自信を持って歩く

早歩きやジョギング、階段昇降などの日常動作。 例:重量物の持ち運び、肉体労働、趣味でのスポーツ

特徴

Characteristics

アクティブな脛骨の前進

CARBON-X® アクティブヒール

つま先まで伸びた前足部

加わる負荷に比例した反応

サンダル・トゥ

スプリット・トゥ

補足 ダイナミックソリューション

Pro-Flex XC 仕様

Pro-Flex® XC PRODUCTS_PRODUCT_INFORMATION
切断レベル:

大腿切断

下腿切断

衝撃度: 低~高
体重制限: 166kg
カテゴリー: 1-9
サイズ: 22-30
足部重量: 670g (1,47 lbs) w/ Foot Cover and Sock
構造的高さ スタンダード: 155mm (6 1/8") w/ Male Pyramid and Foot Cover
差高: 10mm (3/8")
アダプターオプション: オスピラミッド
フレックスフットの特徴:

アクティブな脛骨の前進

CARBON-X® アクティブヒール

つま先まで伸びた前足部

加わる負荷に比例した反応

サンダル・トゥ

スプリット・トゥ

最大吸着圧: -23inHg (-600mmHg)
通常使用圧: -16-20 inHg
加算されるシステム重量: 91g (0,20 lbs) w/ Pump, Socket Valve and Tube

Pro-Flex® XC 特徴

アクティブな脛骨の前進

アクティブな脛骨の前進ヒールコンタクト時における垂直方向の衝撃は蓄えられ、直線的な動作に変換されます。これをアクティブな脛骨の前進と記します。この動作は、健足を使って積極的に体を前進させる必要性を軽減し、歩幅を均一にします。 利点:より自然な歩行を可能にし、歩行のための努力を軽減します。


CARBON-X® アクティブヒール

CARBON-X® アクティブヒールCARBON-X® アクティブヒールは、切断者が自身の体重を義足の足部にかけるローディングレスポンスの間、エネルギーを蓄積します。下肢が前進するために必要なエネルギーが踵から徐々に放出されます。 利点:関節や断端への衝撃を軽減し、快適さの向上、関節や下肢へのダメージを軽減します。


つま先まで伸びた前足部

つま先まで伸びた前足部つま先まで伸びたキール/トゥレバーは、健側の足長と一致し、立脚後期で患側をよりサポートします。これにより健側と患側の立脚期の長さが均等になり、よりダイナミックな歩行を可能にし、健側への負担の軽減につながります。 利点:歩行の対称性の向上と健側への負担の軽減


加わる負荷に比例した反応

加わる負荷に比例した反応詳細なコンピュータ解析とメカニカルテストによって最適化したカーボンファイバーの積層により、ユーザーの体重と衝撃レベルに比例して、カーボンファイバーの踵部と前足部がたわむ設計になっています。 利点:カスタム設計の構造により歩行の効率を最適化し、ユーザーの疲労を軽減します。


サンダル・トゥ

サンダル・トゥサンダル・トゥのデザインは、第一趾と第二趾の間が分かれています。 利点:より解剖学的に即したデザインで外観も良く、サンダルが着用できます。


スプリット・トゥ

スプリット・トゥスプリット・トゥは不整地に順応し、これにより切断者は不整地を安定して快適に歩くことができます。 利点:バランスと安定性の維持し、荷重時の最大衝撃を軽減します。